コンプレックスの中で早漏が1番嫌だった

小学生の時の悩みはとにかく背が小さい事でした。

常に整列する時は一番前で嫌で嫌でしょうがありませんでした。

小学生の時にやっていたスポーツは野球と剣道だったので余計悩んでました。

しかも背が小さい事をどうすれば解決出来るのかもわからず悶々としていました。

幸いこれを理由にいじめを受ける事は無かったので幸いだったのかも知れません。

ただし野球や剣道などスポーツは好きだったので何故自分の背は小さく伸びないのか悩みました。

野球では本当はピッチャーがやりたかったのですが、やはり背が小さいとスピードが出ないので諦めざるありませんでした。

やれるポジションは何と無くチビだとセカンドと選ぶ余地は余りありませんでした。

もちろん打撃はバットが重く感じる体格だったので余り得意ではありませんでした。

悔しい思いを何度したかわかりません。

剣道においてはもっと顕著で体格の差がもろに出ます。

まずちょっと大きな相手だとその時点で面が届かなかったり、相対する時に体力的にかなうはずもなく突き飛ばされてしまいます。

テクニックだけではどうにもならない差がありました。

背丈が小さいのは結局高校に入るまで続き今でもどちらかというと小さい方です。

しかしながらその当時のような悩みはほとんど無くこのくらいの背丈でよかったと思っています。

その後おとなになってからは、早漏に悩まされました。

彼女ができてセックスしようにも一瞬で終わってしまうため、彼女に不満をさせてしまうことがありました。

やはりSEXはお互いに気持ちよくなければいけません。

そこで、早漏は情報教材を購入して解決しました。

それはこちらです。
スパーキー佐藤の早漏革命

最初は怪しいなと思いつつも、社会人に慣ればお金に余裕があるので、躊躇なく買っちゃいました。